Category Archives: Shizuoka big 3

Shizuoka big 3 Putting on rice!

いろいろあります。ごはんにかけるorのせて、ただ杯数を稼ぐ為だけのブツが。そんなごはんにかけるものbig3。 1)田丸屋のわさび漬け 静岡に来たら、地味なお土産としてわさび漬けという選択肢が存在します。静岡は言わずと知れたわさびの名産地らしいので(というのは、平地ではほとんど生えているのを見ることが出来ない。市街地から1時間位、人里離れた山間部のそのまたわき道を入ってもう二度と帰れないのではないか?と感じる位の山奥にその畑がある。)すが、そんな理由でわさび漬けはよく売られているが、市民にとって名産地の自覚が全然無いというのが実情。これは、ご飯にかけるというよりは、お醤油を小皿でちょこっと付けて口に入れ、そのまま辛さの勢いでご飯をかっ込むというハウシーなスタイルが好きです。 2)卵 卵かけご飯は、よく食べますね。僕の食べ方は2パターンあって、ひとつは白身を捨てる、もうひとつは白身を生かす。白身を生かすというのは、冷や飯に殻から中身をダイレクトインして、そのまま電子レンジでご飯もろとも温めるというスタイル。僕は白身のあのぬるっとした感じが凄く苦手なのですが、こうすると白身が半熟でソフトロックな食感に。しかし、誤ってチンしすぎると卵が硬くなってそぼろご飯のようになって激マズ。BPM60のクソレコードをダビーに劣化させた感じに成り下がります。 3)辛そうで辛くないすこし辛いラー油 これは、Twitter等でも話題の品物で、説明不要の激ヤバご飯ドラッグです。写真に載せておきますので是非試して欲しいです。フライドにんにく、オニオンのシャリ感にラー油の辛味が加わって、BPM180のガバのキックのようにご飯を前進させる逸品。 つづく There are various flavorings for cooked rice. Although just put some on rice, you become addicted to its taste and find yourself eating rice much. I introduce my best 3 of them. 1.Wasabi-zuke by Tamaruya This is one of the popular local foods in Shizuoka where is [...]

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Shizuoka Big 3 “Soba”

おらが街、静岡ということで大好きな”そば”のベスト3、突然いってみたいと思います。おらが街ベスト3、静岡のキングスリー。 蕎麦、というのは日本の江戸時代位から食べられている麺類です。蕎麦粉という独特の粉を練った麺をでっかい鍋で茹で、醤油をだしで割った汁に付けて食べるという、とっても変わった食べ物です。なぜ静岡市に蕎麦屋が多いのか?それは江戸時代にちょんまげ軍団が江戸から大挙して押し寄せてきたため、なぜか蕎麦屋が多いとWikiにはあったが本当だろうか。はい、英訳お願いします。 -八兵衛 http://www.hatibee.jp 静岡県静岡市駿河区小黒1-7-14 ドミ-ルビル 1F 営業時間:11:00~21:00(定休日:正月) ここのお店の近くに、”静岡でもっとも美味しい”とされているお蕎麦屋さんが有ります。しかし、コスト・品質・笑顔をバランスよく実現しているのが、この八兵衛です。お勧めメニューは、”鴨南蛮蕎麦”。熱い汁に冷たい蕎麦をつけて食べるというアンビバレントな方式ではありますが、腰のある蕎麦の冷たさは捨てがたいが、冷え性が気になるという方には、プラス肉汁と、熱い汁で最高に旨いのです。 -ソビスケ http://www.sobisuke.com/ 静岡県駿河区手越130 カーサプラティカ1F-B 営業時間:11:30~15:00(定休日:火曜日) ソビスケのご主人は、上述の”静岡でもっとも美味しい”とされている蕎麦屋で修業をされていたそうです。彼の作るお蕎麦と店の雰囲気が好きですね。このお店では蕎麦は”ソビ”と呼ばないと注文したものが出てきません。僕はソビの味そのものを味わいたいときにはここに行きます。クルマでないと行きにくい場所なので、十分な時間がとれ、なおかつクルマの調達ができる方で、若干財布がホットな方におすすめです。 -鐘庵 http://www.shoan.co.jp/ チェーン店なので静岡のあちこちにアリ 営業時間:10:00~23:00 ここはフランチャイズの蕎麦屋です。静岡に住むようになって、初めてオヤジに連れていかれました。その時は、両替町に店舗が有ったのですが、郊外店に変容していきました。ここでのオーダーは、”桜海老のかき揚げそば”が鉄板スティールです。そこら辺の偽物が食ったら即死のウマさです。クルマで移動中、限られた時間とコスト内でプチグルメな蕎麦を味わいたい方におすすめ。 静岡は食べ物が美味しいな、と実に思います。以前北海道に住んでいたことがあるのですが、本州に帰ってきたことへのグルメ的不足感を感じずに生活できるのは、非常にありがたいことです。北海道に行くといっつも強い嫉妬を覚えるのだけど。 それでは! I’ll introduce you the best 3 of soba-shop in Shizuoka, my fevorite. Don’t you think the soba is an unique food? We boil soba made from buckwheat flour in a big pot and eat [...]

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  • Re:Re:Re:Remix@P+M magazine 07



    hi-channel!とmicrotoneのおもしろリミックス放談掲載中。リミックス好者は読むべし!

  • 中年 EP / microtone


    『これは、僕が差し掛かろうとしている年代のアンセムです。ヒップホップの手法で少しだけ主張してみました。中年も結構楽しいぞ。』2011年8月10日リリース。

  • Darling EP / microtone


    静岡のブレイクビーツユニット、microtoneの3rd-EPは、Fujiko Moreのヴォーカルが心にぶっ刺さる、あたたかくてレイドバックなブレイクビート。春のダンスフロアによく似合う超爽快リミックスはSound&Life毎度おなじみのhi-channel!。LOVE!

  • Airport EP / microtone

    SLP003

    冬のmicrotoneの2ndEPは、Strawberry Machineのオカベアキラがブレイクビーツのはるか上空をフロウ。『一人で行く冬の北海道テーマソング』のプレイリストに加えていただければ幸いです。Tr.1 ブレイクビーツの上を漂うストロベリーマシーンのフロウ。Tr.2 Microtoneによるナチュラルな音色のミックスバージョン2。

  • 8月の太陽 ft. Mayumi Yoshizawa / hi-channel!

    SLP002

    Sound and Life(the Label)の第二弾リリース!DJ/リミキサーとして活動するhi-channel!と、Bossa/Soulユニット「Sofa」のヴォーカリストMayumi Yoshizawa(Sofa/Loveholic Magic Records)をフィーチャリングしたハウス・チューン。極太なビート、ファンキーなベース、爽やかなエレクトリックピアノなどで構成されたトラックとSofaによる表情豊かなボーカルワークが光る、国分寺発~静岡経由、南国行きの100%灼熱夏ハウス!夕暮れの浜辺や海辺のカフェテラスなどでしっとり聴きたいアコースティックバージョンもおすすめ。残り少ない夏を惜しんで大きな音で聞け!

  • Released Works

    +++microtone "Field of Light EP"



    +++EeL "keep making fun of me" Keep ringing the chime mix



    +++The Sound Of SOFTLY! Vol.2 このCDにフリッパーズの"The chime will ring"ヘタウマハウスカヴァーを寄せてます。

    The Sound Of SOFTLY! Vol.2~tribute to Flipper’s Guitar~



    +++FREE Tempo "Universe Song"のリミックスがアルバム"IMAGERY"の特典CDに収録されてます。 HMVの初回限定おまけCDなので、たぶんもう永遠に手に入らないでしょう。僕も持ってません。


    DATE FM


    +++ビールに合うダンスミュージック!LBT主催のコンピレーション"Drinkers High"に収録"Drinkin' High"

    Drinkers High!



    +++Sweet Vacation meets 初音ミク『8 bit darling project』


    ▼iTunesストア『8 bit darling project』配信ページ
    ▼Crypton Future Media『8 bit darling project』特集ページ


  • memories of past